人間分析動画の完成版!四観について!

こんちわ!です。地雷屋です。

いきなりですが、前回の人間分析は、あんだけ語ったにも関わらず、メルマガのほうはリンク切れだったようですね……。

すぐ気づいたので、すぐ修正メール送るつもりでしたが、僕は「後半の動画すぐ作ってから、一緒におくろー。そっちのほうが効率いいしな」と考えました。

……そしてそっから、数日かかりました。流石俺。

でも、前は2週間ぶりで、今回5日なので、また倍速になりましたね!(前向き)

というわけで、改めて。

四観の両編です。どうぞ!

   「四観」15分動画前半

   「四観」15分動画後半

でもあれですね。

メールではリンク貼ってないのにも関わらず、わざわざブログに飛んだり。

直接Youtubeの僕のチャンネルに飛んだりして、見てくれた方がいて。

今日みたら、前半400再生されてました。正直な所、驚いてます。

メール物凄い期間空いてたと思うけど、やっぱ待ってくれてる方はいるんだなーと。

ありがとう。

で、四観ですけど。

後半の動画の補足を改めてすると。

前半は「己や他人を知る」というためのものならば。

後半は「互いの関係性を知る」というためのものです。

この、関係性ってのを言い換えると。

「ありのままにしてるだけで、寄ってきたり、離れたり。

 寄っていったりする属性を知る」って感じかな。

四観を知ると、それが如実に分かるんですよね。

それが、すっげー楽。

なぜなら、無理して変身する必要がなくなるから。

頑張って演技して、っていうのが、そもそも求められてない事がわかるから。

あるいは「この属性と付き合うには、素のままじゃダメだ」っていうのがわかるから。

「どういうふうにすればいいか」も分かるからです。

んっと、動画でもいったけど。例えば、理の僕がナチュラルにしてると。

和の人が自然と寄ってきやすくなります。

なぜなら、ナチュラルに、提供できるものがあるから。

理論とかね。

そして、真逆の活タイプの人は、余り寄ってきません(笑

理タイプは、感情の共感を表すことが凄い苦手なので。

猛タイプも、僕に能力を感じることはあっても、魅力を感じることは、少ないです。

欠点も大分目につきやすいはずですからね。

つまり、僕はそもそも。猛や活をメインターゲットにしなくていいということです。

やったところで、そこはかなりの演技が必要になるしね。

今まで、すぐ仲良くなれて、なんでだろって思ったり。

逆に、なんでこんなに反発するのか、理解できないってのは。

大概、こういうタイプ相性を知ると、すぐ解決できるんですよね。

ここらへんは、プライベートでもビジネスでも、すぐ活かせます。

まずは、付き合いやすい人から、付き合っていく。

それが王道です。楽だし。

それぞれの属性で「素の自分を響かせやすい人」は違う。

響きにくい人、を導いたり、仲良くなるのはかなり大変です。

「素の自分ではない強み」を武器にすると、結構大変ですよ。

なぜなら、そこに集まってきた人は、一回だけの演技ではなく。

半永久的に、貴方に「素でないこと」を要求するからです。当然ですね。

コンテンツを売りにして人を集めたら、コンテンツで人を繋がないといけない。

それを活がしたら、結構大変です。自動化しちゃえば関係ないけど。

あるいは、楽しいコミュニティを!とかを理がやると大変です。

大体苦手なんで。SNSとか用件がないと書かないタイプだし。

で、四観の面白いところはそこなんですよね。

周りの強みや弱み、関係性が分かるから、自分を「どう売り込めばいいか」も見えてきやすい。

というわけで、改めて動画を見てもらえばなと思います。

 

 

 

 

PS:リンク貼り忘れについて

動画リンクはりわすれてたんではりました。

でもあれですね。

リンク貼ってないのにも関わらず、わざわざブログに飛んだり。

  ※ブログではリンクはってあった

直接Youtubeの僕のチャンネルに飛んだりして、見てくれた方がいて。

今日みたら、前半400再生されてました。正直な所、驚いてます。

もちろん、一人が複数回見てるとは思うんですが。

それも良いですねー!ありがたい。以上に、とても素晴らしい。

僕は、昔は「知識は、知ってれば良い」という考えでしたが。

今は「腑に落とさないと意味ないな」という考えにシフトしています。

腑に落とす……確信する。当たり前だと思うってことです。

自分の中で、それがあるのが当たり前かのように振る舞う。

そのためには、良いと思ったものは、何度も繰り返し体験したり、行動したりするのが大事です。

僕も、良いと思った本は、何十回となく読み返しますしね。

良いと思った人は、また腑に落とすまで見返してみてください〜

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